霊魂に供物を捧げるときの神言


「ハヤチカゼノカミ トリツギタマエ」これを唱え
精神統一して穏やかな心で、亡くなった人の名前をとなえてから
供物を捧げると必ずそれが死者に届き、冥福になるといわれています。